ED4★デ・ラローチャ(pf)、コミッシォーナ指揮スイス・ロマンド管 / ファリャ:スペインの庭の夜、ショパン:ピアノ協奏曲No.2 http://ow.ly/4Jtjl

アリシア・デ・ラローチャとデ・ブルゴスとの演奏はリマスタリングCDで聴く事が出来ます。が、コミッシォーナとの録音はハチャトゥリアンを組み合わせてCD化されて以来レア。当時のDECCAだけに音質は優秀。粒立ちが良くコロコロと転がるピアノの美音が楽しめます。1971年録音。 http://ow.ly/4Jtjl

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ファリャ:スペインの庭の夜、ショパン:ピアノ協奏曲No.2 デ・ラローチャ(ピアノ)、コミッシォーナ指揮スイス・ロマンド管

通販レコード 新着盤として2011年4月30日掲載 2011年6月24日現在在庫有り

アリシア・デ・ラローチャ(ピアノ)、セルジュ・コミッシォーナ指揮スイス・ロマンド管弦楽団 / ファリャ:スペインの庭の夜、ショパン:ピアノ協奏曲 No.2 http://ow.ly/4Jtjl

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英DECCAプレスのffrr★ウィルヘルム・バックハウス(pf)、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル / ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 スモールラベル http://ow.ly/4IeJc

BOXも綺麗、4枚総ての盤質優秀は特筆ポイント! ffrrスモール・ラベル。1958年〜1959年の間に録音された全集ですが、その音質は全く古さを感じさせず、各曲共に統一された音質で時間の隔たりを感じさせません。米LONDONですが、プレスは英DECCA。音色は気品に満ち、タッチの一粒、一粒が、その音色の一つ一つの変化が分かるまでに明瞭です。 http://ow.ly/4IeJc

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 ウィルヘルム・バックハウス(ピアノ)、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル

通販レコード 新着盤として2011年4月30日掲載 2011年6月24日現在在庫有り

ウィルヘルム・バックハウス(ピアノ)、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル / ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 http://ow.ly/4IeJc

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名曲《鳥の歌》はオリジナルのレコードで聴け★ホワイトハウスのパブロ・カザルス、6EYEラベル http://ow.ly/4J6hY

録音はモノーラル。「鳥の歌」で有名な1961年のホワイト・ハウス・コンサート。この時の招待客がすごいの一言。コープランド、バーバー、ホヴァネス、メノッティ、他の当時の一流の作曲家と共にバーンスタイン、オーマンディ、ストコフスキー、さらにはケネディ大統領!まあ空前絶後の聴衆と言えるでしょう。 http://ow.ly/4J6hY

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ホワイトハウスのパブロ・カザルス

通販レコード 新着盤として2011年4月30日掲載 2011年6月24日現在在庫有り

ホワイトハウスのパブロ・カザルス http://ow.ly/4J6hY

  1. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 No.1
  2. シューマン:アダージョとアレグロ
  3. クープラン:コンサート・ピース
  4. カタロニア民謡:鳥の歌

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TAS推薦★フレーニ、パヴァロッティ、カラヤン指揮ベルリン・フィル、プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》全曲 1stラベル http://amzn.to/kjoODT

TAS推薦盤。あくまで可憐なフレーニのミミと、キング・オブ・ハイCのパヴァロッティ、そして何処までも雄弁なベルリン・フィル。各評論家によってベストにあげられる名盤です。(或いは少し立派すぎる演奏かとも思いますが)但し、録音の優秀さも考えれば、これを上回るレコードはなかなか無いでしょう。ベルリン・フィルの豊穣な水も滴る美音を見事に録らえ、声もエネルギー感に満ちた素晴らしい音質です。1972年録音。 http://amzn.to/kjoODT

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》全曲 フレーニ、パヴァロッティ、カラヤン指揮ベルリン・フィル

通販レコード 新着盤として2011年4月30日掲載 2011年6月24日現在在庫有り

フレーニ、パヴァロッティ、カラヤン指揮ベルリン・フィル / プッチーニ:歌劇「ボエーム」全曲 http://amzn.to/kjoODT

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【蓄音器の音】実際に聴きませんか – 第278回 蓄音器でレコードを楽しむコンサート おことわりと予定変更のご案内

今月予定しておりました「沖縄からの歌」は、講師の事情により来月(7月)例会に順延いたします。ご了承下さい。変わりのプログラムは「ベートーヴェン作曲 交響曲第5番《運命》」と「持ち寄りコンサート」になります。
“戦前の昭和14年 クラシックファンの度肝を抜いたトスカニーニ指揮 NBC交響楽団の壮絶な演奏を米国ビクター盤(CAMDEN N.J U.S.A.)のレコードで全曲を通してお楽しみ下さい。”
ベートーヴェンの《運命》は誰でもちょっと聴いてみようかと思われる様でコンディションの整ってない再生をされることが少なくなくて、良い状態のレコードがなかなか無いアイテムです。「沖縄からの歌」という事で特別展示室を用意していましたので、この優秀盤を大型蓄音器で楽しみましょう。

278

日時は、2011年6月26日

場所は熊本城裏手の三の丸駐車場前の熊本市立博物館。博物館には駐車スペースがありませんので、熊本城周遊バスを利用して細川刑部邸前で下車して下さい。博物館に自家用車で来られますと、会の進行に迷惑がかかりますので心得て下さい。

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【蓄音器の音】聴きませんか – 第277回蓄音器でレコードを楽しむコンサート あの花この花 – 昭和15年2月 http://amzn.to/mF8M9u

作曲家の古賀政男は結婚問題の頃に、ちょっと体調を崩しまして伊豆の温泉に暫く静養に出たわけです。その時にコロンビアの社長は、見舞いにも来なかったわけ。この頃のコロンビアの社長は、アメリカ人だったわけですね。米国資本だったから。そこで古賀政男はですね、あまりにも仕打ちが冷たいという事でコロンビアを離れてテイチクに入るわけです。そこでテイチクで次々にヒットを出していきますが、この時にまたテイチクの連中がのぼせ上がって来てですね、少し横柄になってきた。 http://amzn.to/mF8M9u

松竹キネマ90周年x日本コロムビア100周年 懐しの松竹映画大全集 スペシャルBOX ~音と映像で甦る銀幕の歌謡曲~(DVD付)

日本コロムビア盤  30505B 昭和15年2月発売

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【蓄音機の音】聴きませんか – 第276回 蓄音機でレコードを楽しむコンサートから《ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ニ短調 第1楽章》- まとめ http://ow.ly/4IIrh

ドヴォルザークのお父さんはプラハのちょっと離れた、ほんと小さい村で宿屋と肉屋さんを営んでおられた。非常に陽気な人で歌を歌うのが好き、それからヴァイオリンとチターをかなり上手に弾いておられたということで、そう言う環境の中で育ったものだから5歳の頃にはドヴォルザークは、ヴァイオリンを習って6,7歳の頃にはお父さんと一緒に宿屋に来るお客さんの前で弾いて見せて、みんなが『あぁ、上手ねぇ』って言うとそれを非常に喜んでですね、お父さんは見とったと云う事です。 http://ow.ly/4IIrh

【蓄音機の音】聴きませんか - 第276回 蓄音機でレコードを楽しむコンサートからドヴォルザーク:チェロ協奏曲ニ短調 第1楽章から第1面

音楽ファンの永遠の名盤 ドヴォルザーク:チェロ協奏曲

チェロ:パブロ・カザルス

指揮:ジョージ・セル

管弦楽:チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1937年4月28日、プラハ録音

日本ビクター盤  JAS-675 JD-1187,1188

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SOLDOUT★モノーラル録音の凄みを聴け!!6EYEラベル★ブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィル / ブラームス:交響曲No.2 1stラベル http://amzn.to/lOzM4B

SOLDOUT:ワルターのブラームスと言ったら穏やかな演奏のコロンビア交響楽団との録音ではなくて、引退前のニューヨーク・フィルとの1953年のモノラル録音です。ステレオ録音盤は好みの分かれるところですが、凄みのある指揮で弦の音はしなやかで美しく、音に張りもあり、その部分ではステレオ録音に負けていません。モノラルの優秀録音。演奏はこの曲の中でもトップ・クラスは間違いのないところ。最もわたしが言うまでもなく、いろんなところで No.1 と言われてますが…。壮年期のワルターだけに晩年の温厚一点張りでなく、優しい表情とそれだけでなくトスカニーニ流の迫力を併せ持った名演です。実際モノラル時代のワルターはステレオ時代と違い、男性的な迫力を持った名演を多く残しているのですが、余り話題にならないのが不思議なところ。モノラルだから?それにしても正面のワルターは何を見つめていたのでしょう、なんとも言えない不思議な表情とは思いませんか。 http://amzn.to/lOzM4B

Ml5125-2010soldout

ブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィル / ブラームス:交響曲 No.2SOLDOUTに成りました。レコードは2011年6月4日(土)着で発送済みです。

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通販レコード SOLDOUT 2010年3月31日掲載時の情報

【交響曲】

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:ML – 5125
  • オリジナリティ:6EYEラベル、 1stラベル

曲目: ブラームス:交響曲 No.2

演奏:

  • 指揮: ブルーノ・ワルター
  • 管弦楽: ニューヨーク・フィル

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SOLDOUT★演奏、録音ピカイチ★ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 / レスピーギ:ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り 2EYEラベル http://amzn.to/lIzV3K

SOLDOUT:ローマ三部作を1枚のLPに収めた初めてのステレオ盤ですが、それだけでなく演奏、録音共にピカイチの名盤です。オーケストラの独奏者はあきれるほど巧く、オーマンディの指揮も「アッピア街道」の終わりの方など、胸がドキドキするような緊迫感で盛り上げていきます。この部分ぜひ大音量で!! http://amzn.to/lIzV3K

Ms6587soldout

ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 / レスピーギ:《ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り》はSOLDOUTに成りました。レコードは2011年6月4日(土)着で発送済みです。

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通販レコード SOLDOUT 2010年6月12日掲載時の情報

【管弦楽曲】

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:MS – 6587
  • オリジナリティ:2EYEラベル、 1stラベル

曲目: レスピーギ:ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り

演奏:

  • 指揮: ユージン・オーマンディ
  • 管弦楽: フィラデルフィア管弦楽団

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SOLDOUT★超優秀録音盤★エルネスト・アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団 / サン=サーンス:交響曲No.3《オルガン付き》 ラージ・ラベル、ED-3 http://amzn.to/mHM8aK

SOLDOUT:62年録音。英DECCAの誇る超優秀録音。20ヘルツの超低音が入っているということで当時話題になったものです。拙宅の装置ではもちろん20ヘルツは出ませんが、貴方の装置ではいかがでしょうか。オリジナル(ED-1)は、スピーカーの前にタオルを掛けておくとふわっと動くことで重低音が出ていることを分かると言われている録音盤です。耳で聴くのではなく体感する《オルガン》と言えます。耳が喜ぶ《オルガン》はデジタル盤が登場する頃に登場したLONDON盤。オーディオ・ファイルを喜ばせるために折々に優秀録音を謳って登場するけれども、アナログ時代のアンセルメ、ミュンシュ盤が変わらぬ評価を得ているのは感動させてくれる音楽性、オーケストラのアンサンブルなのでしょう。 http://amzn.to/mHM8aK

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エルネスト・アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団 / サン=サーンス:交響曲 No.3SOLDOUTに成りました。

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通販レコード SOLDOUT 2009年1月21日掲載時の情報

【交響曲】

  • レーベル:英DECCA
  • レコード番号:SXL – 6027
  • オリジナリティ:ラージ・ラベル、 溝なし、ED-3

曲目: サン=サーンス:交響曲 No.3

演奏:

  • 指揮: エルネスト・アンセルメ
  • 管弦楽: スイス・ロマンド管弦楽団

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